東洋学園大学

現代経営学部教員紹介

名前

安藤 拓生 専任講師Takuo ANDO

経歴

立命館大学経営学部環境・デザインインスティテュート卒業。立命館大学大学院経営学研究科博士課程前期課程修了。立命館大学博士課程後期課程在籍。

専門分野

デザインマネジメント、経営戦略

学位

修士(経営学)

近年の主な研究業績

区分書名/論文名単/共著発行年月発行所/発表誌等
著書The Strategic Use of the Context Integration Capabilities of Industrial Designers”, in Economics, Social Sciences and Information Management.共著平成27年12月Taylor & Francis Group
翻訳書突破するデザイン共著平成29年6月日経BP社
論文デザインマネジメント研究の射程と課題-CADMC2013の文献レビュー-共著平成27年3月立命館経営学53巻6号
プロフェッショナルとしてのデザイナーの持つデザインの志向の実証的研究に向けた理論的基盤の検討共著平成28年2月立命館ビジネスジャーナル10巻
Investigating formation factors of designer’s attitude for problem solving and exploratory enquiry共著平成28年7月R & D Management Conference 2016
Investigating Designer’s Problem-solving and Exploratory enquiry Attitude for Service Innovation共著平成28年9月17th International CINet Conference
イタリアにおけるデザインマネジメント研究の特徴と動向に関する考察共著平成28年9月立命館経営学55巻2号
デザイン態度(Design Attitude)の概念の検討とその理論的考察共著平成29年1月立命館経営学55巻4号
イタリアにおけるデザインマネジメントの理論的枠組みの検討共著平成29年3月立命館経営学55巻6号
Dual nature of designer’s attitudes toward design-led innovation共著平成29年6月Design Management Academy Conference 2017
デザインマネジメント研究の射程と展望-DMA2017の文献レビュー共著平成29年11月立命館経営学56巻4号
デザイン態度(Design Attitude)の国際比較研究試論-日本とイタリアの事例の比較分析-単著平成30年3月立命館ビジネスジャーナル12巻
デザイン・ドリブン・イノベーションの理論的根拠-イタリアの照明企業6社の事例-共著平成30年3月立命館経営学56巻6号
 International Comparative Research Study on Design Attitudes A Comparative Analysis of Cases in Japan and Italy共著平成30年7月R & D Management Conference 2018

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